【転スラ 人物紹介】エドマリス国王|ファルムス王国の国王【※ネタバレあり 転生したらスライムだった件】

転生したらスライムだった件の”エドマリス国王”についての情報をまとめています。

※転スラのストーリーネタバレも含んでいますので、まだ本編を読んでいない方はご注意ください。また情報は少しずつ更新中です。

『転スラ』のアニメやマンガを無料で楽しむなら、下のサービスの無料キャンペーンの利用がオススメです!

アニメはこちら → U-NEXT

漫画がこちら → FODプレミアム

どちらも無料登録するだけで31日間利用できるキャンペーン中。

いつでも解約できて解約料金も一切なしなので、”転スラ好き”にはたまらないサービスとなっています。

キャンペーンはいつ終わるかわからないので、ご利用は今のうちに

 

 

ほかのお得ワザも知りたい方は「アニメを無料で見れる方法まとめ」や「漫画村の代わりに漫画が読めるオススメサイト25選」からどうぞ!

目次

転スラ|エドマリス国王って何者?

テンペストの隣国である、ファルムス王国の国王。

元々はそれなりに優秀な人物であったが、長年の間、国が安泰であったため、欲に目がくらむようになっていた。

その結果、テンペストに戦争を仕掛け、逆に滅ぼされることとなる。

その際には、シオンのスキル『料理家』によって、切り刻まれても死なない体に変質化されて、世にも恐ろしい目に遭わされた。

エドマリス国王の登場・活躍シーン(※Web版の転生したらスライムだった件に準拠)

エドマリス国王は、正規軍に同行してテンペストの蹂躙を試みるなど、作中では愚鈍な王のイメージが強い。

リムルの”メギド”によって軍隊が全滅させられたときには、恐怖のあまり、動けなくなった。

その後、人質として捕らえられ、蘇生したシオンによる拷問を受けた。

体をズタボロに引き裂かれては、完全回復薬(フルポーション)で回復され、また刻まれるということを繰り返され、完全に心が折れて、テンペストに対して降伏することを決意した。

王国に返された時には、頭や手足の位置もわからないようなキューブ状の肉塊の状態であり、周囲の家臣も恐怖におののいたほど。

その後フルポーションで元の姿に戻され、貴族たちにテンペストに対する降伏を発表した。

しかしながら、リムルやその部下の恐ろしさを目の当たりにしていない貴族たちは、自身の財産が失われることに猛反発して、幸福を受け入れず、結果的にブルムンド王国は滅び、英雄ヨウムたちが率いる新勢力によって起こされたファルムス王国が誕生することとなる。

Web版では、数行でファルムス国が崩壊したことがサラッと述べられていたが、小説版ではさらに一悶着があった。

▼▼転スラのマンガ版を読みたい人はこちら▼▼

最新巻

記念すべき第1巻

▼▼原作小説が気になる人はこちら▼▼

最新巻

記念すべき第1巻

エドマリス国王のスキル・能力・称号など

Web版では無能な王であったが、小説版では、異世界人を制御するスキルを有している。

転スラのアニメを無料で見る方法は↓から。

 

エドマリス国王と関係が深い人物

テンペスト

魔王

その他

転生したらスライムだった件の記事一覧

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次
閉じる