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【ブログ34】withでマッチングした子がドタキャン【年齢差があると難しい】

【ブログ34】withでマッチングした子がドタキャン【年齢差があると難しい】

なまはむ

閲覧ありがとうございます。サイト管理人のなまはむです。

「前回のブログではwithで初めて女性と会う」と高らかに宣言していましたが、マッチングしていた女性から、当日の朝になってドタキャンの連絡がきました。

その原因を分析してみると、原因は年齢差にあったかなと思います。10歳近く離れていました。

 

マッチングアプリで年下を狙うなら5歳差以内が成功率高め

マッチングアプリでの出会いにおいて、「8〜10歳近く年齢差があるとうまくいくのは難しいかな?」というのが1ヶ月使った感想です。

マッチング率、メッセージの継続率が、4〜6歳年下の女性よりも明らかに低いです。

ドタキャン女性とも、メッセージのやり取りは結構盛り上がっていました(管理人の主観による)。

それにも関わらず、ドタキャンという結果に至った原因を分析してみると、「年齢が離れていた」ということが大きく影響したと考えられます。10歳近く離れていました。

ここで先に言い訳させてください。「管理人はすごい年下好き」というわけではありません。

20代のときにPairsとOmiaiを使っていたときは、10歳下の女性にいいねを押すことはなく、2〜4歳差ぐらいの女性にいいねをしていました。

「with」は、心理テストで相性がいい子に対して、毎日10人まで「無料でいいね」を送れます。

業界のパイオニアである「Pairs(ペアーズ)」や「Omiai(オミアイ)」といった大手に比べると、10倍近くいいねを送れるので、マッチング数が非常に増えやすいアプリなのです。

有り余るほど「いいね」を送れるので、上から順に無料でいいねを送っていた中で、10歳近く歳が離れた女性とたまたまマッチングしたわけです。

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※相手のプロフィールを見るのは無料です(メッセージのやり取りをするには月額課金が必要)

すごく長い言い訳になりましたが、10歳差という点を女性の立場から考えてみましょう。

 

冷静に考えてあえて10歳上を選ぶ理由がない

女性が25歳とします。「年上の方が好き」という女性の方が多いですが、マッチングアプリの世界では、26〜30歳ぐらいの少し年上からいくらでもいいねをもらえる状態です。

30オーバーとマッチングしたとして、圧倒的に年収が高い場合ならともかく、28歳〜29歳ぐらいの同条件の男性が見つかったらそっちを選びます。当然です。管理人が女性でも間違いなくそうします。

冷静に考えて、「この人10歳も年下にいいねしてくるって少しヤバそう…」ってなります。というか、男性側から見ても、明らかにヤバいです。

メッセージの時は現実感があまりないので気にしていなくても、会う直前になって冷静に考えてみると、会わない方が良さそうという考えに至るわけです。

いわゆる「マリッジブルー」と同じ現象ですね。

今まで目を逸らしていた部分をしっかり見つめてみると、やっぱりないとなるのですね。

 

35歳以下なら5歳差ぐらいまでが成功率高め

35歳ぐらいまでの男性が、マッチングアプリで年下を狙うのであれば、5歳ぐらい年下までのマッチング率は高めです。マイナス6歳がギリギリ。マイナス7歳を超えるとマッチング率は極端に下がります。

これは、20代の時、30歳の時に使っていたときもそうでした。

すでに述べたように、マッチングアプリの世界において、女性側は引く手数多です。同条件の男性からのアプローチを十中八九受けています。

「職場しか出会いがなく、しかも10歳上の男性しかいない環境」ならともかく、マッチングアプリの中には、いくらでもアプローチしてくる男性がいます。

ですので、7歳以上年下を狙うならかなりの高スペックがないと厳しいのが現実です。いいねを送るだけなら18歳の相手にも送れますが、現実を見ましょう。

管理人が複数のアプリに登録して、いいねをもらった相手の年齢を解析しても(全アプリを合計すると1,000以上)、年上を除くと、同い年から〜3歳年下までが圧倒的に多いです。

これが現実です。

女性側が検索するときに、5歳以上年上をピンポイントで狙って探す人は多くありません。

それでは、また。

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まとめ|それでも管理人がマッチングアプリを使う理由

 

「マッチングアプリは辛いよ」的なことばかりを述べましたが、「それならどうしてマッチングアプリを使うの?」と思われたかもしれません。

簡単です。過去に「4回使って2回は彼女ができたから」です。続けていたら彼女ができるのがわかっているから続けています。

もちろん、日常生活での合コンや友人からの紹介なども組み合わせたほうが、より彼女ができやすいことは言うまでもありません。

ここまで記事を読んだあなたに、マッチングアプリのベテランである管理人から、初心者向けのオススメの始め方を紹介しておきます。

  • 手順1
    複数のマッチングアプリに無料登録
    Pairs、Omiai、withにそれぞれ登録して、気に入った女性(もしくは男性)にいいねを押しまくる(登録といいねを押すのは無料)。
  • 手順2
    マッチングした女性にメッセージを送る
    目当ての異性とマッチングしたら、メッセージを送ります。ここまでは無料なので、やるだけやってみるのがオススメ。
  • 手順3
    返信があったマッチングアプリをメインに使う
    返ってくる率はそれほど高くないですが、メッセージが返ってきて、「その人とメッセージをやり取りしてみたい!」と思ったら課金。
  •  

こんな感じで始めるのがおすすめ。

 

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おまけ|マッチングアプリで成功率を上げるなら年収を増やそう

過去に何度もマッチングアプリを使用している管理人の経験から言わせてもらうと、年収ランクが一つ上がると、マッチングのしやすさや、いいねをもらえる数が、圧倒的に増えます。

ペアーズなら、400〜600万と600〜800万では、女性ウケは段違いです。

マッチングアプリでの出会いを成功させたいのであれば、年収を上げることは最重要項目の一つです(それ以外の項目も大切ですが)。

そうはいっても、会社勤めをしていると、よほどの大企業でないと、給料はすぐに上がりませんよね?

そんなあなたが、年収を上げるために取れる選択肢は2つです。

 

1つ目|給料が高い会社に転職

は、単純に、給料が高い会社に転職するという方法。

少子高齢化が進み、働き手が減っている中、どこの企業も人材確保に苦戦しています。ですので、20代〜30代というのはかなり需要が高く、わりと簡単に給料が今よりもいい会社への転職が決まります。

管理人の友人・知人で、転職していった人たちに年収を聞いてみると、50〜150万円程度上がった人が多かったです。

オリンピック需要のおかげで、転職市場は「史上まれにみる売り手市場」となっており、この機会を逃すと、なかなか良いオファーに巡り会えないかもしれません。

転職活動が面倒という方は、「Switch」を利用してみるのがオススメです。Facebookアカウント持っていれば、登録するだけでスカウトが来るので、軽く転職活動を味わってみたい人向け。

 

2つ目|副業を始める

2つ目は、副業をするという方法。社会的に副業を容認する流れとなっている今、副業をしないのは大きな損失です。

実際に副業をしている人の平均収入は月6万円程度ですので、ちょっと頑張れば、年収50〜100万円ぐらいを増やすことが可能です。

下の記事で副業についてはまとめていますので、そちらもご覧になってみてください。

 

 
出会えるマッチングアプリ5選
  • ペアーズ(業界No.1のマッチングアプリ)
  • Omiai(ペアーズよりやや年齢層が上。真剣な人が多い)
  • withイチ押し。心理テストで相性がいい人がわかるのでマッチングしやすい)
  • タップル(気楽な出会いを求めている人が多め。年齢層は若め【R-18】)
  • CROSS ME(20代前半の利用者が多め。ライトな感覚で利用できる)

 

 

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