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【管理人ブログ31】マッチングアプリOmiaiで知り合った25歳女性とカフェに行ってきた

【管理人ブログ31】マッチングアプリOmiaiで知り合った25歳女性とカフェに行ってきた

なまはむ

閲覧ありがとうございます。サイト管理人のなまはむです。

サイトデザインを変えるために色々修正するのに手間取っていましたが、やっと落ち着いたので記事更新に励んでいきたいと思います。

 

Omiaiでマッチングした25歳女性とカフェトーク

Omiaiでマッチングした25歳女性とカフェトーク

最近までは、ペアーズの話題ばかり出していましたが、あまりうまくマッチングせず、結局並行して利用していたOmiaiでマッチングした25歳女性と先週末に新宿のカフェに行ってきました。

アフィリエイトサイトの運営で身につけたコピーライティングなどの技術を応用して、うまく食事にまでこぎつけたのは良かったのですが、食事後は音沙汰なしです。会話がイマイチだったのか・・・。

女性側の期待を上回ることができなかったのが敗因でしょうか。

写真で期待され過ぎたのかもしれません。

しかし、「写真の印象と違うのはお互い様。むしろ女性の方が盛りがち」だったとは思うのですが、なかなか世の中厳しいです。

 

プロフィール画像で比較的写りがいいものを選ぶのは、マッチングするためには必要なことですが、出会ったときに、「写真の印象と違う!ガッカリ…」ということにもなりかねません。

ただ、「顔面偏差値チェック」という一次審査で受かるために頑張りすぎると、直接面談という二次審査での期待値が上がってしまいます。

その期待値を上回るぐらい女性を楽しませられるトーク力などの魅力があればいいですが、期待値が高まっている分、不合格になりやすくなってしまうのでバランスが難しいですね。

 

いい感じの写真を撮るには?

写真はやはり明るい場所で、一眼レフで撮影した方が、印象がよくなります。

プロフィールを見ていると、「これわざわざ撮影したの?」という感じの、素人には取れない感じの写真を載せている方が結構いました。

スマホカメラで撮影したものに比べると、人物が活き活きとしていて、より魅力的に見ます。

少し調べてみると、どうもココナラといった「個人で仕事を依頼できるWebサービス」で、セミプロぐらいのカメラマンに写真撮影を依頼しているらしいです。

マッチングアプリ上では、その人の印象がプロフィール写真に大きく影響されるので、雰囲気のいい写真を使うというのは非常に有効ですね。

管理人は面倒なのでしていませんが、「やっぱり写真ちゃんと撮影してもらおうかな…」とちょっと迷い中です。

 

⇒ 運命よりも確実な出会いwithを始めてみる

 

 

庶民はPairs(ペアーズ)よりもOmiaiの方がマッチングしやすい

 

登録しておよそ2週間が経過した感想ですが、マッチングしてメッセージのやり取りをするまでは、Omiaiの方が簡単にいきます。というか、ペアーズはマジでいいねもらえません

Omiaiのいいね数 > ペアーズのいいね数×5

という具合に、Omiaiのいいね数は、ペアーズの5倍以上となっています。これは数年前に使った時もそうでした。やはり、「ほかのペアーズ男子のスペックが高すぎる」のが原因でしょうか?

ペアーズの方が女性は多いですし、いいね数が上位の女性は美人ばかりですが、その反面、男性のスペックも相当高いことが予想されます。

昔、大阪でペアーズを使っていた時に、女性アカウントから男性のスペックを見させてもらったことがありましたが、大阪ですら相当なハイスペック。

東京であれば、そこからさらに1段階か2段階ぐらい上のスペックの男子が上位を占めていると考えられるので、マッチングしないのも頷けます。

というわけで、かなりのハイスペック男子か、重課金プレイヤーでない限りは、Omiaiの方が簡単にマッチングします。

ペアーズもOmiaiも、「相性」というのが表示されますが、ペアーズが基本60〜70%と表示されるのに対し、Omiaiだと80〜90%と表示されます。

それを見て、Omiaiの方が「この人と私って相性いいんだ!」という風に思いやすいというのも、もしかしたら影響しているのかもしれませんね。

 

今のところコスパがいいマッチングアプリはOmiaiかwith

 

メジャーなマッチングアプリの開始2週間でのマッチング数を比較すると、以下のようになっています。

Omiai > with >> Pairs ≒ タップル >ゼクシィ恋結び=Matchbook

ゼクシィ恋結びとMatchbookは、女性の数が少ないので、ログインはして新規登録者を毎日確認していますが、使う気にはなりません。

とりあえず課金したのは、Omiai、with、Pairs、タップルの4つです。おそらくですが、ゼクシィ恋結びとMatchbookに課金することはないかな〜と思います。

 

 

まとめ|それでも管理人がマッチングアプリを使う理由

 

「マッチングアプリは辛いよ」的なことばかりを述べましたが、「それならどうしてマッチングアプリを使うの?」と思われたかもしれません。

簡単です。過去に「4回使って2回は彼女ができたから」です。続けていたら彼女ができるのがわかっているから続けています。

もちろん、日常生活での合コンや友人からの紹介なども組み合わせたほうが、より彼女ができやすいことは言うまでもありません。

マッチングアプリ初心者にオススメの始め方としては、Pairs、Omiai、withにそれぞれ登録して、気に入った女性(もしくは男性)にいいねを押しまくる(登録といいねを押すのは無料)。

目当ての人とマッチングしたら、メッセージを送る(これも無料)。

返ってくる率はそれほど高くないですが、メッセージが返ってきて、「その人とメッセージをやり取りしてみたい!」と思ったら課金。

こんな感じですね。

 

⇒ あなたもNo.1マッチングアプリ「Pairs」 を始めてみる

 

 

おまけ|マッチングアプリで成功率を上げるなら年収を増やそう

過去に何度もマッチングアプリを使用している管理人の経験から言わせてもらうと、年収ランクが一つ上がると、マッチングのしやすさや、いいねをもらえる数が、圧倒的に増えます。

ペアーズなら、400〜600万と600〜800万では、女性ウケは段違いです。

マッチングアプリでの出会いを成功させたいのであれば、年収を上げることは最重要項目の一つです(それ以外の項目も大切ですが)。

そうはいっても、会社勤めをしていると、よほどの大企業でないと、給料はすぐに上がりませんよね?

そんなあなたが、年収を上げるために取れる選択肢は2つです。

 

1つ目|給料が高い会社に転職

は、単純に、給料が高い会社に転職するという方法。

少子高齢化が進み、働き手が減っている中、どこの企業も人材確保に苦戦しています。ですので、20代〜30代というのはかなり需要が高く、わりと簡単に給料が今よりもいい会社への転職が決まります。

管理人の友人・知人で、転職していった人たちに年収を聞いてみると、50〜150万円程度上がった人が多かったです。

オリンピック需要のおかげで、転職市場は「史上まれにみる売り手市場」となっており、この機会を逃すと、なかなか良いオファーに巡り会えないかもしれません。

転職活動が面倒という方は、「Switch」を利用してみるのがオススメです。Facebookアカウント持っていれば、登録するだけでスカウトが来るので、軽く転職活動を味わってみたい人向け。

 

2つ目|副業を始める

2つ目は、副業をするという方法。社会的に副業を容認する流れとなっている今、副業をしないのは大きな損失です。

実際に副業をしている人の平均収入は月6万円程度ですので、ちょっと頑張れば、年収50〜100万円ぐらいを増やすことが可能です。

下の記事で副業についてはまとめていますので、そちらもご覧になってみてください。

 

 
出会えるマッチングアプリ5選
  • ペアーズ(業界No.1のマッチングアプリ)
  • Omiai(ペアーズよりやや年齢層が上。真剣な人が多い)
  • withイチ押し。心理テストで相性がいい人がわかるのでマッチングしやすい)
  • タップル(気楽な出会いを求めている人が多め。年齢層は若め【R-18】)
  • CROSS ME(20代前半の利用者が多め。ライトな感覚で利用できる)

 

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