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【管理人ブログ27】マッチングアプリの利用を開始します。苦渋の決断

【管理人ブログ27】マッチングアプリの利用を開始します。苦渋の決断

なまはむ

閲覧ありがとうございます。サイト管理人のなまはむです。

マッチングアプリを始めてみようかと思う今日この頃

Pairs(ペアーズ)Omiai(オミアイ)with(ウィズ)などなど、数多くのマッチングアプリが誕生しているこのご時世。

管理人の周りでも利用者が増えてきているので、お試しで利用してみることにしました。

※マッチングアプリを使い終わってから修正した部分もあるので、やや矛盾点がありますが、暖かい目で見逃してやってください。

 

管理人が10個以上のマッチングアプリを試して、最終的によかったと思えたのは下の3つです。

出会い系と違って安心・安全なサービスですし、自分の個人情報はバレずに異性のプロフィールを確認もできるので、どんな人がいるか見てみるだけのも面白いですよ。ぜひ一度ご覧あれ。

 
実際に出会えたコスパのいいマッチングアプリ
  • ペアーズ:業界No.1で美男美女多い
  • with:心理テストで相性がわかる&会話が弾みやすい。コスパ最高
  • Omiai:真剣な人が多いのでマッチングしやすい

 

なぜマッチングアプリを利用するのか?

【管理人ブログ27】マッチングアプリの利用を開始します。苦渋の決断2

最近のブロガー業界では、「子育て中、かつ育メン or 主婦ブロガー」というタイプの人が、ライフワークバランスが叫ばれるご時世には受けがいいようで、アクセスを伸ばしやすい傾向にあります。

もちろん、本人たちの努力もあるのですが、やはりあるあるネタというのは応援したくなりますし、とくに主婦仲間はコミュニティを形成して助け合うことも多いので、成長が速いわけです。

独身である管理人は、「子育てあるある」なんて書けませんので、共感を簡単に得ることはできません。

そこで「独身であることで差別化できるところってなんだろ?」と考えていたときに、「育メンと主婦はマッチングアプリ使えないけど、独身なら存分に使えるじゃん!」と閃いたわけです。

 

マッチングアプリで有名なのはPairs(ペアーズ)Omiai(オミアイ)with(ウィズ)タップル誕生らへんですかね?

とりあえず順番に使っていってみようかと思います。

アフィブログを運営する上で、体験談というのは記事に迫力や説得力をもたせる有効な材料になるのですが、アフィブログの多くでは、「これを外注、もしくは他サイトの情報を切り貼りして執筆」していたりします。

そのような記事ではリアル感がやや足りないため、どこかしら現実味が薄れる記事となるのです。

そういった記事と差別化するには、ガッツリとサービスを利用して、色々な失敗を体験するということが有効です。自身が感じたリアルな気持ちというのは、体験談を外注したりしている人には書けない部分ですからね。

というわけで、「マッチングアプリを利用しよう」という結論に至りました。

管理人は過去にマッチングアプリを利用したことがあるので、今のままでも十分に体験談は書けるのですが、その当時はなかったサービスもあるので、その辺も利用してみてしっかり見極めたいと思います。

 

 

 

マッチングアプリってコスパいいのでは?

【管理人ブログ27】マッチングアプリの利用を開始します。苦渋の決断3

当サイトでは、節約コンテンツも少しだけ扱っていたりします(ほとんど手付かずですが)。

ですので、さまざまなサービスのコスパは、日常生活でも結構気にしています。

そんな管理人は、昔はまあまあ合コンなどに行っていたのですが、「合コンってめちゃくちゃコスパ悪いな」と思っていました。おもに下の3つが理由です。

 

  • どんな女性が来るかわからない(相手を選べない)
  • 社会人合コンは、女性の分を奢ることが多いので8千円〜1万円ぐらいの出費
  • 出会えるのは3〜5人(平均は4人ぐらい)

 

この点、マッチングアプリは月々4千円ぐらいで、自分が興味をもつ相手にアプローチをかけられます。

それでうまくいくとは限りませんが、ハズレ合コン1回分で、2ヶ月分のサービスを利用できます。

それに加えて、アプローチできる相手の数は、合コンに1回参加した場合に比べると、10倍どころか30倍、頑張れば100倍ぐらい行けます。

そうなると、「どう考えてもマッチングアプリのコスパは最高じゃないか!」となるのですが、世の中そううまくはできていません。

ユーチューバーやブロガー、インスタグラマーなどのインフルエンサーの台頭を見るとわかるのですが、どこの世界でも、「人気がある人」と「そうでない人」の間には、大きな格差が生まれる時代になってきています。

 

これはマッチングアプリの世界でも例外ではありません

 

マッチングアプリでは、だいたい上位1割に人気が集まり、下位50%の人はかなり工夫しないと「全然成果が出ない!マッチングアプリって詐欺じゃん!」という結果になってしまいます。

ですので、単純にコスパがいいとは言えませんが、自身のスペック(年収や容姿、職業など)に自信がある方にとっては、コスパはかなり優れているといえるでしょう。

この辺の話はまた体験談を交えながら執筆していきたいと思います。

どうぞお楽しみに!

周りにバレずに婚活を始めるならこのアプリ!

⇒ 「Pairs」にどんな異性がいるか見てみる

 

 

まとめ|マッチングアプリはもはや一般的

まとめ|マッチングアプリはもはや一般的

Pairsなどのマッチングアプリを利用することは、もはや若い子の間では普通のようで、日常会話の中でもよく耳にします。

「マッチングアプリって怪しいんじゃないの…?」っていう認識はもう古いようなので、時代についていくためにも、マッチングアプリをしばらく使い倒してみようと思います。

 

 

 
出会えるマッチングアプリ5選
  • ペアーズ(業界No.1のマッチングアプリ)
  • Omiai(ペアーズよりやや年齢層が上。真剣な人が多い)
  • withイチ押し。心理テストで相性がいい人がわかるのでマッチングしやすい)
  • タップル(気楽な出会いを求めている人が多め。年齢層は若め【R-18】)
  • CROSS ME(20代前半の利用者が多め。ライトな感覚で利用できる)

 

おまけ|マッチングアプリで成功率を上げるなら年収を増やそう

過去に何度もマッチングアプリを使用している管理人の経験談から、年収ランクが一つ上がると、「マッチングのしやすさ」や、「いいねをもらえる数」が、圧倒的に増えます。

ペアーズなら、年収が”400〜600万”と”600〜800万”では、女性ウケは段違いです。

マッチングアプリでの出会いを成功させたいのであれば、年収を上げることは最重要項目の一つです(それ以外の項目も大切ですが)。

そうはいっても、会社勤めをしていると、よほどの大企業でないと、給料はすぐに上がりませんよね?

そんなあなたが、年収を上げるために取れる選択肢は2つです。

 

  • 給料が高い会社に転職
  • 副業を始める

 

1つ目|給料が高い会社に転職

1つ目は単純に、給料が高い会社に転職するという方法

少子高齢化が進み、働き手が減っている中、どこの企業も人材確保に苦戦しています。ですので、20代〜30代というのはかなり需要が高く、わりと簡単に給料が今よりも高い会社への転職が決まります。

管理人の友人・知人で、転職した人たちに年収を聞いてみると、50〜150万円程度上がった人が多かったです。

オリンピック需要のおかげで、転職市場は「史上まれにみる売り手市場」となっており、この機会を逃すと、なかなか良いオファーに巡り会えないかもしれません。

転職活動が面倒という方は、「Switch」を利用してみるのもいいでしょう。

Facebookアカウント持っていれば、登録するだけでスカウトが来るので、まだそこまで真剣に転職を考えていない方にこそオススメできます。

 

2つ目|副業を始める

2つ目は、副業をするという方法。社会的に副業を容認する流れとなっている今、副業をしないのは大きな損失です。

実際に副業をしている人の平均収入は月6万円程度ですので、ちょっと頑張れば、年収50〜100万円ぐらいを増やすことが可能です(副業)。

下の記事で副業についてはまとめていますので、そちらもご覧になってみてください。

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